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For You / Prince [Prince]


For You

For You

  • アーティスト: Prince
  • 出版社/メーカー: Wea Japan
  • 発売日: 1994/11/16
  • メディア: CD



プリンス。
天才にして異端児である彼も今年の6月で50回目の誕生日を迎える。
そして、デビューから30年!その黒いカリスマの1st.アルバムが「For You」。

驚くなかれ、殿下は若干19才にしてワーナー・ブラザーズとの契約で、全ての楽器を自演、自らが曲のアレンジとプロデュースを行うという条件を手に入れているのだ。

まだ、爽やかなファルセットを聴かせてくれるデビュー盤。
前半は、ソウル然と進んでいく。とはいえ、シングルヒットSoft And WetやJust As Long As We're Togetherは、後のプリンスを予感させるファンクである。
70年代スウィート・ソウル直系Babyや一人多重コーラスFor Youは、ソウル・ファンも納得だろう。

ところが、残り2曲の意表をつく展開がプリンスたる所以か。
So Blueはアコギの弾き語りにベースという彼のお気に入りの一人、Joni Mitchellの「Hejira」辺りを彷彿とさせる。(曲名も)
そして、I'm Yoursは、Funkadelicみたいなブラックロック。
そう思って聴くと、間奏のギターソロもMichael Hamptonみたいだ。
殿下の原点を楽しめる好アルバム。

お~っと、これも、アフロ・ジャケットなのだ(笑)

Ultimate Best 30 Songs / Prince [Prince]

Stones、Dylan以上に大変だった。
そもそも、プリンス・ミュージックはアルバム単位で聴いてこそ真の快感が得られるのだから。

例えば「Rainbow Children」。個人的にはBeach Boysの「Pet Sounds」に匹敵しうるトータル・アルバムの最高峰だと思っている。
殿下のベスト盤って、意外と聴くことが少ないのである。
しかし、それではこの企画が成立しないので30曲の選定にチャレンジしてみた。

初期作品にも魅力的な楽曲(例えばUptowntとかDo Me Baby等)が多いのだが、今回は見送った。
しかし、その当時のPVから受ける印象はアンダーグラウンドというかB級イメージが強かった。
Sly & The Family Stoneをお手本にしたと思われる白黒男女混合バンドに、その衣装はP-ファンクである。
キーボードのドクターは、そのまんま医者のコスプレだわ、殿下に至っては黒のビキニパンツにコート!逮捕されます(苦笑)
日の丸ハチマキのギターが脱退。待ってましたのWendy登場~「Purple Rain」!

では、プリンスの30曲を。

1.Little Red Corvette
2.When Does Cry
3.Let's Go Crazy
4.Pop Life
5.America
6.Bob George
7.Adore
8.Sign 'O' The Time
9.If I Was Your Girlfriend
10.U Got The Look
11.Starfish and Coffee
12.Strange Relationship
13.Pink Cashmere
14.Alphabet St.
15.Take Me With U
16.The Work Pt.1
17.1+1+1 is 3
18.She Loves Me 4 Me
19.Family Name
20.Last December
21.Raspberry Beret
22.Sometimes It Snow In April
23.Te Amo Corazon
24.Betcha By Golly , Wow
25.Money Don't Matter 2 Night
26.1999
27.Mountains
28.Kiss
29.Boys & Girls
30.Purple Rain

プリンス 戦略の貴公子 (P-Vine BOOks)

プリンス 戦略の貴公子 (P-Vine BOOks)

  • 作者: ブライアン・モートン, 丸屋九兵衛(bmr)解説
  • 出版社/メーカー: ブルース・インターアクションズ
  • 発売日: 2008/01/25
  • メディア: 単行本


Emancipation / Prince [Prince]

新作に備えて、すっかりプリンス・モードに入っているstarfishです。
現時点では、1週間発売が延期になりましたが、果たして・・・

それでは今日は・・・
プリンスがワーナーとの契約解消。そして、NPGからの最初のアルバムとなったのが
3枚組の大作「Emancipation」でございます。

各12曲で、きっちり60分づつでトータル180分というプリンスらしい作品です。
全36曲に捨て曲ありません!気に入った曲からポツポツと聴き込んでいくと、いつの間にか、どれもたまら~んという凄いアルバム!

そして、このアルバムでは珍しくカバー曲を取り上げているプリンスなんですが!
スウィート・スウィート・ソウル
甘く、切なく、やるせなく・・・・・
コテコテな砂糖菓子みたいな70年代スウィート曲のカバーでございます。

シングルも切られた、スタイリスティックスの「Betcha By Golly Wow !」
素直なファルセットに語りまで入って原曲に忠実なアレンジです。
泣けます。

そして、デルフォニックスの「La,La,Means I Love You 」が・・・
こちらは、イントロのドラムを原曲から持ってきているそうです。同じく語りもたっぷり。

プリンスに感心するのは、先達の偉大なミュージシャンへのリスペクトですね。
本人あんなに過激なくせして。

話はこの甘甘曲のカバーに戻りますが、プリンス・ヴァージョンは意外やキレイ過ぎというか、お洒落すぎ?という気もしますね。
もっとも、この時期あたりのNPG名義のアルバムもP-ファンク風ではありながら、やっぱりお洒落!
ジャケットもイラスト満載で一見P-ファンク風なんだけど、実はスタイリッシュ!
アホになりきらなくなった殿下でありました。

Emancipation

Emancipation

  • アーティスト: Prince
  • 出版社/メーカー: NPG/EMI
  • 発売日: 1996/11/19
  • メディア: CD


Graffiti Bridge / Prince [Prince]

プリンスを語るときには余り話題にはされない1枚。
彼の主演映画の3作目のサントラにして、真っ黒なファンク・アルバムです。
このアルバムは殿下のレーベル「ペイズリー・パーク」のアーティスト総動員!
再結成されたザ・タイムを筆頭にP軍団総帥ジョージ・クリントン、メイヴィス・ステイプルズ
テヴィン・キャンベル・・・が参加しています。

ポップ・ロック「Can't Stop This Feeling I Got」
後にプリンスの新サポート・バンド名になる「New Power Generation」
今回、大きくフューチャーされているザ・タイムの「Release It」
終盤のサックスはキャンディ・ダルファー!
プリンス流スロー・ブルース「The Question Of You」ここでのギターソロは
殿下が影響を受けたと認めているサンタナを思わせますね!しかし、プリンスの
ブルース・アルバムなんていうのも聴いてみたいぞ!
ロックな「Elephants & Flowers」
クインシー・ジョーンズの秘蔵っ子だったテヴィン・キャンベルの
「Round And Round」映画の中でも印象深いシーンでした・・・
そして、プリンス・ファミリー&Pファンク軍団の強力連合チームによる「We Can Funk」
カッコいいです!
殿下ならではの「Joy In Repetition」
モリス・ディとエリーサ・フィオリロのやりとりがクールな「Love Machine」
ヴァニティ6の「Tick,Tick,Bang」
ザ・タイムのダンス曲「Shake!」ほんと、デイってクール!ですよね。
シングル・ヒットした「Thieves In The Temple」
ザ・タイムによるファンク「The Latest Fashion」ここでもキャンディー様が!
そして・・・
Brothers And Sisters !
控えおろう!ゴスペルの女王メィヴィス・ステイプルズの登場であられるぞ!ハハッ~
「Melody Cool」
続いて殿下によるゴスペル「Still Would Stand All Time」
締めは、オーケストラ入りの壮大なタイトル曲。リード・ヴォーカルはメィヴィス&テヴィン。

プリンスは半分も出てこないこのアルバム、意外や殿下攻略の第1歩にいいかも!
そして、Da~rk sideに足を踏み入れるのだ~!
って、あれ?いつの間に帝国軍かよ(笑)

Graffiti Bridge

Graffiti Bridge

  • アーティスト: Prince
  • 出版社/メーカー: Paisley Park
  • 発売日: 1990/08/13
  • メディア: CD


Sign ’O’ The Time / Prince [Prince]

現時点におけるプリンスのというよりも、ポップス、ロック、ソウルといった音楽ジャンルを全部ひっくるめての究極の名作と呼べるのが「SIGH ’O’ THE TIME」だと思っているんですが・・・

20年を経過した現在でもこのアルバムの魅力は全く失われていないです!
2枚組だが一気に聴かせます!聴けます!
D-1
オープニングのタイトル曲からたまらんかっこよさが爆発!殿下の18番、隙間だらけのスローファンク。
ロックン・ロール!の「Play In The Sunshine」
タイトなファンク、プリンス流ラップ「Housequake」
プリンスお気に入りのJoni Mitchellの「Help Me」の歌詞を引用した「The Ballad Of Dorathy Parker」
これまた、ドラム・マシーン主導の「It」
サイケな「Starfish And Coffee」
バラード「Slow Love」
強力ダンス・ファンクの「Hot Thing」
ゴスペルな「Forever In My Life」

D-2
シーナ・イーストンとのデュエット曲「U Got The Look」
その歌詞の内容が殿下流変態失恋ソングという解釈と新しい男性像とも言われていますが・・・ところが、プリンスのファルセット・ヴォィスってすご~くクセになりませんか?の「If I Was Your Girlfriend」
ポップ・チューンの「Strange Relationship」
これもポップ・ロック「I Could Never Take The Place Of Your Man」
「Purple Rain」タイプの大仰な「The Cross」
ザ・レヴォリューションをバックにしたライブが元になっている「It's Gonna Be A Beautiful Night」
たまらんソウル・バラード「Adore」

ざっとですが、こんな万華鏡のようなアルバム!
聴きなはれ~

Sign 'O' the Times

Sign 'O' the Times

  • アーティスト: Prince
  • 出版社/メーカー: Warner Bros.
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD



プリンス新作!!! [Prince]

うぎゃ~っ!これが冷静でいられようか!

殿下のニューアルバム『Planet Earth』のリリース!配給先は、前々作「Musicology」と同じ Columbiaに決定したそうです。

先行シングル「Guitar」は先日、ラジオでO.A.スタート!

しか~し!不安要素もいっぱい!
① リリースは今のところ7月16日説が有力ではあるものの、まだ流動的。

② アルバムについて詳しい情報もなく、未だベールに包まれたまま。殿下以外のアーティストで誰が参加するのかも全く不明だそうな・・・(スーパーボウルでのステージを見る限りでは、バンド・メンバーも大分と代わっていましたよね。まあ、楽しみでもありますが)

③HMV通販では予約開始しているが、amazonでは商品自体がアップされていません。

少し落ち着いて、プリンス作品のことを。
先日、P-ファンクのリマスター状況のことを記事にしましたが、プリンスのワーナー時代のアルバムもなんとかならないのでしょうか?

アルティメイト・ベスト

アルティメイト・ベスト

  • アーティスト: プリンス
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2006/08/23
  • メディア: CD


実は、このベストがリマスターの伏線なのでは?と思いっきり期待していたのですが・・・

ならば、みんな大好き(まんまとレコード会社のワナにかかっているだけ?!)デラックス・エディション化もお願いしたい!

私は歴代のバック・バンドで1番好きなのが、The Revolutionなんです。

Purple Rain (1984 Film)

Purple Rain (1984 Film)

  • アーティスト: Prince & the Revolution
  • 出版社/メーカー: Warner Bros.
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD


まずは、この時期の上り調子のときのライブをオフィシャルで聴かせてほしい!

そして、Revolutionの絶頂期である86年ヨーロッパ・ツアーはオフィシャルものをリリースして、世の中広くに行き届かせないとイカンでしょ!

Prince And The Revolution/Parade: Music From The Motion Picture Under The Cherry Moon

Prince And The Revolution/Parade: Music From The Motion Picture Under The Cherry Moon

  • アーティスト: Prince & the Revolution
  • 出版社/メーカー: Paisley Park
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD

ハイハイ、少なくともこの2枚くらいはデラックス版をリリースしてもらいたいですね、本気で!

それにしても「Around The World in A Day」や「Sign of The Time」が最新リマスタリングされたら、いままで聴こえなかった音まで聴こえてきそう!(ヘッド・フォンだと目回る?)

AROUND THE WORLD IN A DAY

AROUND THE WORLD IN A DAY

  • アーティスト: Prince & the Revolution
  • 出版社/メーカー: Paisley Park
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD


車の歌?(パート1) プリンス [Prince]

よいこの皆さん、これって車の歌ではありませんよね!
と思う3曲を順次、紹介です!

まず、1曲目は、プリンスの「Little Red Corvette」です。
今回は、deacon_blueさんの「Musically_Adrift」風というか、パクリですけど歌詞を紹介してみます。
deacon_blueさん、事後承諾で、よろしくです。これ、いいなと思ったことは、自分のところにも取り込んでしまうストーンズの手口ということで!

ポイントとなる部分は・・・

Little Red Corvette,baby
you're much too fast
Little Red Corvette, U need a love that's gonna last

ちっちゃな赤のコルヴット
君はスピードの出しすぎさ
ちっちゃな赤のコルヴット
君には続く愛が必要なんだ

キー叩きながら、なんか、恥ずかしくなってきました(汗)
さて、ここで「 you're much too fast 」は、誰が誰に言っているセリフなんでしょうか?
3つほど解釈があるそうです。

① 自分が自分自身に
② 女性から男性に
③ 男性から男性に

3番目は、プリンスなんだから、このくらい屈折した歌詞なんじゃないかという見方だそうです(笑)

1999

1999

  • アーティスト: Prince
  • 出版社/メーカー: Warner Bros.
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD

残り2曲!見捨てないでくださいね~


プリンス 第2期黄金時代 [Prince]

プリンスの全盛期と呼んで良いであろう「Purple Rain」あたりから「Lovesexy」までのアルバムは、全部傑作!どれか1枚だけなんて選べませ~ん!

ところが、ワーナーとの確執が始まり、プリンスの名を捨てたあたりから雲行きが怪しくなった。あの頃は、さすがのプリンスもここまでか?と思ったもんだ。

しか~し、プリンスは、やっぱり、並みの天才ではなかった!
帝王マイルスに、オレたちの時代の新しいデューク・エリントンになるだろうと絶賛されただけのことはあるのだ!

個人的には、この3枚組(各60分でトータル180分)でプリンス復活を感じました。さすがに3枚あると消化するのに時間がかかったが、これはメチャメチャ聴きましたね。
はじめは、自分の好きなのからから少しづつ聴き込んでいくと、最終的には3枚全てにハマるはずです。捨て曲なし!
最近は、あまり見かけなくなったが、一時はブックオフの250円コーナーとかにありました。見かけるたびに、なんで、この名盤が!という怒りの救済・お買い上げをしてました。

Emancipation

Emancipation

  • アーティスト: Prince
  • 出版社/メーカー: NPG/EMI
  • 発売日: 1996/11/19
  • メディア: CD

NPGMCからは「Rave In2 The Joy Fantastic」というジャケも殿下の目線が違うだけというアルバムもありました。

Rave Un2 the Joy Fantastic

Rave Un2 the Joy Fantastic

  • アーティスト: Prince
  • 出版社/メーカー: NPG/Arista
  • 発売日: 1999/11/09
  • メディア: CD


そして、このトータル・アルバムが、これぞ、プリンス第2期黄金時代の頂点だ!と思いました。これこそ「Lovesexy」みたく全1曲!でよかったんじゃないの?とマジに思いながら聴き倒した1枚。

The Rainbow Children

The Rainbow Children

  • アーティスト: Prince
  • 出版社/メーカー: Redline
  • 発売日: 2005/05/10
  • メディア: CD

そして、プリンス得意の連続リリース攻撃が!

このときの来日公演、どうしても都合がつかずに行けなかったことは、今でも心残り(泣)

One Nite Alone Live

One Nite Alone Live

  • アーティスト: Prince
  • 出版社/メーカー: Npg (Big Daddy)
  • 発売日: 2002/12/17
  • メディア: CD

これ観て、ますます後悔したな~

Live at the Aladdin Las Vegas (Dol)

Live at the Aladdin Las Vegas (Dol)

  • 出版社/メーカー:
  • 発売日: 2003/08/19
  • メディア: DVD

そういえば、このころにNPGMCから7か8枚組みのボックスが出るという話もありました(結局、幻で終わってしまいましたが・・・)

インストものも出ましたね。この頃はMCから買っていたな~

N・E・W・S

N・E・W・S

  • アーティスト: プリンス
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2003/11/21
  • メディア: CD

さて、個人的には、最近の2枚には、ちょっと不満足。
第3期黄金時代を待つとしますか。





プリンス 2006 [Prince]

現在、ラスベガスでライブ・ツアー中のプリンスです。
今年は新録、リイシューで4作品も出ましたね。

まず2月に、「プリンス サイン・オブ・ザ・タイム」が待望のデジタル・リマスターされて、オフィシャルDVDに。

プリンス サイン・オブ・ザ・タイムス

プリンス サイン・オブ・ザ・タイムス

  • 出版社/メーカー: パンド
  • 発売日: 2006/02/25
  • メディア: DVD

3月、新作「3121」リリース。アメリカでも久しぶりに1位を獲得。先行シングル「Black sweat」をラジオで聴いて興奮度120%で待っていたこのアルバム。
手に入れた日からは、こればっかり聴きまくっていたのだが、いまでは全然、聴いてませ~ん。悪くはないけど、プリンスなんだから、それ以上のものを期待してしまいますね。

3121

3121

  • アーティスト: Prince
  • 出版社/メーカー: Universal
  • 発売日: 2006/03/21
  • メディア: CD

その「3121」と同じ頃に予定されていて、結局は流れてしまったベスト盤、まさかのリリース。
音がよくなったのは嬉しい限りだが、プリンスってベスト盤よりオリジナル盤を聴くほうが絶対に楽しめる!それだけに、ワーナーにはオリジナル作のリマスターを期待したいのだが・・・

アルティメイト・ベスト

アルティメイト・ベスト

  • アーティスト: プリンス
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2006/08/23
  • メディア: CD

9月は「Diamonds and pearls」が、DVD化されて登場。以前VHSだった映像作品が順次DVDとして再発されることは嬉しいのだが、映像ものの第1弾だったバックがレボリューションのときのライブは?

ダイアモンド・アンド・パールズ~ビデオ・コレクション

ダイアモンド・アンド・パールズ~ビデオ・コレクション

  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2006/09/27
  • メディア: DVD

来年は日本公演やってほしいですね!



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