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Be Altitude : Respect Yourself / The Staple Singers [Soul]





モータウンとともにソウルの代名詞だったレーベルは、もちろんスタックスだろう。

68年以降のそのロゴマーク(右手、指パッチン)がブラックパワーを象徴している。
しかし、プロテストの意味ではなくて、歓喜を表すものだろう。

そして、この時代のスタックスを象徴する曲こそが、Respect Yourself 。
ゴスペル出身のファミリー・グループ、The Staple Singersのによる高揚感溢れる曲である。
この当時の社会意識に反応した力強い精神性を表現したものだ。

ところで、これもアフロ・ジャケット、しかも、3人!

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O.V. Box / O.V.Wright [Soul]





サザン・ソウルを代表するシンガーの一人である。

ぼくのソウル・ファンク100枚には選べなかった。
そう、オリジナル・アルバムを所有していなかったのだ。

ところが、その特集が組まれた号のアルバム・ガイドを眺めていたら、OVボックス復刻されていた!
5枚組ボックスにやや躊躇(値段とアレとコレだけでも良いのだけどなあ…)したものの、結局は、Limited Editionには逆らえず、購入した。

しかし、この頃は黒音ものが、日本先行で復刻されるケースが目に着く。
例えば、Margie JosephやThe Human Bodyであるが、いつまでも流通しているとも思えないので、お早めに。

もちろん、このボックスセットも!
5枚、入手困難なものばかり。
〇8Men And 4Women
〇Nucleus Of Soul
〇A Nickel And A Nail And Ace Of Spades
〇Memphis Unlimited
〇Treasured Moments
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Margie Joseph / Margie Joseph [Soul]





70'Sアトランティック・ソウルを代表する名プロデューサーといえば、故Arif Mardin。
ArethaやChakaのアルバムが有名だろう。

逆に、アトランティックの影とでも言うべきか、Margie Joseph。
ずっと未CD化という冷遇さであった。
単なるアリサ・フォロワー的な扱いになってしまうのだろうか。
Al GreenのLet's Stay Togetherのカヴァーなどは、オリジナルとはまた違う味わい

もちろん、バックは、キングピンズ卒業生のChuck Rainey(b)、Bernard Purdie(ds)、Cornell Dupree(g)、Richard Tee(key)ら。
この時代ならではの音。緩めのグルーヴ感がクセになる。

アトランティックに残した彼女の作品は、どれも秀作だと思う。
個人的には、このジャケットに参っている。(ソウル・ファンクの100枚でも掲載している)
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I Can't Stand The Rain / Ann Peebles [Soul]


アイ・キャント・スタンド・ザ・レイン

アイ・キャント・スタンド・ザ・レイン





メンフィスソウルの名門レーベル、ハイ・レコードの看板娘、Ann Peebles。
個人的なソウルファンクの100枚では、72年のサードアルバムStraight From The Heart」を選んだが、74年の「I Can't Stand The Rain」も傑作だ。
特に、タイトル曲は印象的である。
何しろ、John Lennonに最高のソウルアルバムと言わしめたとか。

可憐でスレンダーな容姿、サラッと歌っているが力強い歌声と、メンフィス・ソウル・クイーンに相応しい。
次作「Tellin 'It」も好アルバム。
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Wattstax [Soul]


ワッツタックス/スタックス・コンサート

ワッツタックス/スタックス・コンサート





1972年8月20日、ロスのフットボール・スタジアムで行われたスタックスの大イベント。
このときの観客動員数は10万人とも言われている。
アフロヘアに70年代ファッションが実にカッコ良い真っ黒なドキュメンタリー映画だ。
ソウル好きには必見の1作である。

スタックスの重要メンバーはほとんど出演している。
なかでも、Staples Singers、Soul Childrenらの迫力やEmotionsの物凄い、教会でのゴスペルの場面は衝撃的。

さて、Rufus Thomas。
僕は、この映画で知り、それ以来の大ファンである。
「世界で最も年をとったティーンエイジャ」を自認するRufusおじさん
このイベントの時は55才!
ピンクのステージ衣装で、ダンスナンバーをカマすのだが、これがまた盛り上がる盛り上がる。
観客席のブラザーズ&シスターズの踊りも当たり前ながら、皆うまい。スタジアム丸ごと、ダンス・ホール状態へ突入だ。
そして、終いには…この先は見て下さい(笑)
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Here, My Dear / Marvin Gaye [Soul]


Here, My Dear

Here, My Dear




Marvin Gayeの代表作と言えば「What's Going On」「Let's Get It On」「IWantYou」で異論はない。
3作品が全てデラックス・エディションでも揃っている。

反面、悪名高きアルバムが「Here,My Dear」だ。
ベリーゴディjr.の姉アンナとの離婚慰謝料の返済のために製作された。
Marvin自身の私生活を暴露したソウルでは珍しい内容である。
制作には、スタジオに3ヶ月籠ったとも。
MOTOWN同僚にして最大のライバルであったであろうSteve Wonderの大作「Songs In The Key Of Life」の刺激も大きかったと思う。

サウンドは緻密だ。ボーカルは多重録音でテナー、ファルセット、シャウトを使い感情表現も非常に深い。
もちろん、サックスやトランペットも多用されている。
特に本作では、SparrowでMarvinのボーカルに絡むアブストラクトなサックス、When Did You Loving Me~のサックス・ソロが印象的。

リズムもパーカッションの多用やシンセ・ベースで、より複雑化しているように響く。

CD化も遅かった影の薄い作品ながら、実は重要作。Marvin番とも言える泉山真奈美さん(ソウルミュージック評論家)をはじめプロフェツショナルに熱心なファン多いアルバムだ。

さて、今回のExpanded Editionどうしたものか。D-2に興味なし!
でも、D-1は、リマスターされているのだから無視はできない・・・

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Soul Train : The Dance Years 1979 [Soul]



1999年から30周年記念として、70年代のTV番組「ソウル・トレイン」の年別(70~79年)に編んだ全9枚がリリースされた。
信頼のブランド、RHINOからなので間違いは無い。


ソウルミュージックの最も輝いていた74・75年が、番組の絶頂期と言われる。
75年以降にはディスコ・ミュージックの波が押し寄せて来る。
このブームが、黒音の後退期を引き起こした。
ネルソン・ジョージの著作「The Death Of Rhythm And Blues」に詳しい。

しかし、同時代にリアルタイム体験した僕に「ソウル・トレイン」は衝撃的だった。
ソウル・スター達のファッションダンスとヒット曲が脳天直撃。

今回は、そんなディスコ最盛期79年盤。
なんだかんだ名曲揃いである。

Working My Way Back To You~Forgive Me,Girl / The Spinners
Ladies Night / Kool&TheGang
Got To Be Real / Cheryl Lynn
You Can't Change That / Raydio
Good Times / Chic
We Are Family / Sister Sledge

なかにはRing My Bell / Anita Wardのようなディスコブームを象徴する底の浅いヒット曲もある。
でも、ぼくは嫌いじゃないのだ。(笑・というか好き)
当時、この曲で女の子達が踊っているのは可愛らしくて良かったなぁ…
おっと、まだBellが何を意味しているのか分からなかったけど(笑)

さあ、「ソウル・トレイン」映像集をど~んとイってほしいものである。
凄まじいヴォリュームになりそうだが、望むところだ!
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ソウル・ファンク 100枚 ! [Soul]

昨秋から大型ロック・モードが続いていることもあって、60年代と70年代ロックのマイ・ベスト・アルバムでも選んでみようかなと思っていた矢先に、レコードコレクターズ3月号が!
最近はロックの記事が多いのだけれど、この5、6年のCD購入比率は、黒80%、白20%の僕には見逃すことはできない。
そこで、果敢にも自分にとっての100枚を選んでみた。
レココレ誌のルールに則り、ベスト盤やオムニバス盤は対象外である。しかし、ソウルの場合、特に60年末までは曲単位だよね。
ぼく自身もSpinners、Solomon BurkeやWhispersは、ベスト盤しか所有していないこともあって落とす破目になった。
あと、好きなミュージシャンからは何枚も入れたいところを1枚と限定したが、例外もある(笑)

悩まされたのが、JB親分だ。オリジナル・アルバムなら、これだ!というのが・・・(これ以上書けません)
優れものの年代別に編まれたコンピやボックス「Star Time」で楽しむことが多いので。

Jimi Hendrixは、あと5年位は活動期間があったならば、今では、大手CDショップのソウル・コーナーに移っていたと思う。
始めの3枚はロックだが、4枚目はファンク・アルバムだ。
帝王Milesも「Bithes Brew」以降は、ファンク。

A.Aylar、G.Green、D.Byrdもジャズ・コーナーだが、今回選んだアルバムはソウルやファンクという括りのほうがピッタリとくるだろう。実際、正統派のジャズ・ファンからは評価されない作品だ。

同様に、正統派ブルース・ファンからは非難轟々の「Electric Mud 」も。

黒いグルーブからの快感を楽しむ事が、ソウルやファンクという解釈をするならば、L.perry、B.MarleyやF.Kutiは、どうなんだ?という疑問も残った。(今回は見送り)

なお、時代は限定なしで、掲載はアルファベット順。

1. Al Green / Let's Stay Together
2. Albert Aylar / New Grass
3. Allen Toussaint / Southern Nights
4. Ann Peebles / Straight From The Hearts
5. Aretha Franklin / I Never Loved A Man The Way I Loved You
6. Archie Bell & The drells / Tighten Up
7. Average White Band / Cut The Cake
8. Bar-Kays / Gotta Groove
9. Betty Davis / Nasty Gal
10. Betty wright / Clean Up Woman
11. Bill Withers / Still Bill
12. Blue Magic / Blue Magic
13. Bobby Womack / the Poet 2
14. Bootsy Collins / Ultra Wave
15. B.T.Express / Do It Til You're satisfied
16. Charles Wright & The Watts 103rd Street Rhythum Band / Express Yourself
17. Cameo / Cameosis
18. Chic / Risque
19. The Crusaders / Scratch
20. Curtis Mayfield / Superfly
21. Diana Ross / Diana
22. Donna Summer / Bad Girls
23. Donald Byrd / Blackbyrd
24. Donny Hathaway / Live
25. Dr.John / In The Right Places
26. The Delfonics / La,La,La,Means I Love You
27. Earth,Wind & Fire / All' N All'
28. Eddie Hazel / Games,Dames And Guitar Thangs
29. En Vorgue / Funky Divas
30. The Fatback Band / Yum Yum
31. Fred Wesley & The JBs / Doing It To Death
32. Funkadelic / One Nation Under A Groove
33. George Clinton / Computer Games
34. Gil Scott Heron / Pieces Of A Man
35. Grant Green / Live At Lighthouse
36. Gladys Knight & The Pips / Imagination
37. Harold Melvin & The Blue Notes / Harold Melvin & The Blue Notes
38. Heatwave / Too Hot To Handle
39. Herbie Hancock / Headhunters
40. Human Body / Make You Shake It (掲載ジャケット左)
41. Ike & Tina Turner / What You Hear Is What You Got
42. The Impressions / People Get Ready
43. Issac Hayes / Hot Buttered Soul
44. The Isley Brothers / 3+3
45. The Jacksons / Triumph
46. The Jackson 5 / Diana Ross Presents The Jackson 5
47. James Brown / Payback
48. James Brown / Sex Machine
49. Janet Jackson / Rhythum Nation
50. James Carr / You Got My Mind Messed Up
51. Jimi Hendrix / Band Of Gypsys
52. King Cutis / Live At Fillmore West
53. Kool & The Gang / Wild And Peaceful
54. Lakeside / Fantastic Voyage
55. Lauryn Hill / The Miseducation Of Lauryn Hill
56 Leon Ware / Musical Massage
57. Margie Joseph / Margie Joseph (掲載ジャケット右)
58. Marlena Shaw / Who Is This Bitch, Anyway
59. Martha & The Vandellas / Dance Party
60. Marvin gaye / What Goin' On
61. Marvin Gaye & Tammi Terrell / United
62. Maze Feauturing Frankie Beverly / Silky Soul
63. McFadden & Whitehead / McFadden & Whitehead
64. The Meters / Rejuvenation
65. Michael Jackson / Off The Wall
66. Miles Davis / On The Corner
67. Muddy Waters / Electric Mud
68. O'Jays / Back Stabbers
69. Ohio Players / Skin Tight
70. Ollie Nightingale / Sweet Surrender
71. Otis Cray / I Can't Take It
72. Ottis Reding / Ottis Blue : Redding Sings Soul
73. Parliament / Mothership Connection
74. The Pointer Sisters / The Pointer Sisters
75. Prince / Sigh 'O' The Time
76. Prince And The Revolution / Parade
77. Quincy Jones / Body Heat
78. Ray Charles / What'd I Say
79. Ray Parker Jr. & Raydio / Two Paces At The Same Time
80. Rick James / Street Songs
81. Roger / Unlimited
82 Rufus & Chaka / Masterjam
83. Sam Cooke / At The Copa
84. Shalamar / Nights To Remember
85. Sly & The Family Stone / Fresh
86. Smokey Robinson & The Miracles / Going To A Go Go
87. The Staple Singers / Be Altitude : Respect Yourself
88. Stevie Wonder / Innervision
89. The Stylistics / The Stylistics
90. The Supremes / Where Did Our Love Go
91. Sylvis / Pillow Talk
92. The Tepations / A Song For You
93. Terry Huff & Special Delivery / The Lonely One
94. The Time / Ice Cream Castles
95. Tower Of Power / Tower Of Power
96. War / The World Is A Getto
97. Wilson Pickett / The Sound Of Wilson Pickett
98. Zapp / Zapp Ⅱ
99. V.A. / Dreamgirls (O.S.T.)
100. V.A. / Standing In The Shadow Of Motown (O.S.T.)

冒頭のジャケットは、CD化を祝っての掲載である。


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That's The Way God Planned It / Billy Preston [Soul]

これもカテゴリーに悩むアルバム
当時の英国ロック・シーンで注目の存在だったことは相違ないだろう。
持って生まれながらのソウルファンクゴスペルの要素に皆、タメ息ものだったのでしょう。

ビリー・プレストンの作品では、アップルからの2枚とA&Mの73年のライブ盤は、ソウル・ファンよりロック好きに所有率が高いのではないだろうか。前者は、ジョージのファンならば手元に置きたいはずだし、後者はストーンズ者には必携の1枚だ。

このアップルからのデビュー・アルバムは、”ゲット・バック・セッション”から”アビー・ロード・セッション”の頃に制作されている。
ジョージ・ハリソンが全12曲中の9曲をプロデュース。演奏でもギターのみならず、シタールまでも。

あまり話題に上らないのだが、ディランの「She Belongs To Me」では、専務のアコギが美しい。イヨっ!

バングラディシュのパフォーマンスでもお馴染みのゴスペルっぽいタイトル曲では、ジョージとクラプトンのギターがカッコいいが、ビリーの黒々としたオルガンが実に、たまらん!

That's the Way God Planned It

That's the Way God Planned It

  • アーティスト: Billy Preston
  • 出版社/メーカー: Apple
  • 発売日: 2003/12/01
  • メディア: CD


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Quincy Jones [Soul]

アース、R.ParkerにG.Dukeと続いたら、この大物を登場させねばなるまい。

映画「レイ」でジャズ・トランペッターを志す若きクインシーも70年代後半から80年代には大プロデューサーとして君臨した。

けっして先鋭的な音楽ではないが、かと言って劣化の少ない強度も持っているのだ。

Sounds...And Stuff Like That!! (78)
アシュフォード&シンプソン、C.カーンやルーサー・ヴァンドロス。そして、リズム隊にはスタッフを起用したアルバム

Sounds...And Stuff Like That!!

Sounds...And Stuff Like That!!

Off The Wall / Michael Jackson (79)
クインシーのプロデュース作で一番有名であろう1枚。
個人的には「Off The Wall」がマイコーの最高傑作だと思うのだが、いかがでしょう?
ヴォーカルもソウルフルで熱かった。
これ、当時ワタクシの周辺でも所有率が高いアルバムだった。ちなみに世界で一番売れたレコード次作「Thriller」って本当にそんなに売れたのか?!

Off the Wall

Off the Wall

  • アーティスト: Michael Jackson
  • 出版社/メーカー: Epic
  • 発売日: 2003/08/04
  • メディア: CD


現在はオリジナル・ジャケットではないのは何故に?
下がオリジナルのジャケット。やはり、お顔が違いすぎる事が原因か。

Off the Wall

Off the Wall

  • アーティスト: Michael Jackson
  • 出版社/メーカー: Epic
  • 発売日: 1999/06/14
  • メディア: CD

破竹の勢いでクインシーのプロデュースは続くのだ。
Masterjam / Rufus & Chaka (79)
やっぱり廃盤なのね。

Masterjam

Masterjam

  • アーティスト: Rufus & Chaka Khan
  • 出版社/メーカー: Universal Japan
  • 発売日: 1993/03/02
  • メディア: CD


Light Up The Night / The Brothers Johnson (80)
正統派(?)なファンクではないのだ、これこそがブラコン!これぞクインシーの手管!といえる。

Light Up the Night

Light Up the Night

  • アーティスト: The Brothers Johnson
  • 出版社/メーカー: A&M
  • 発売日: 1996/04/16
  • メディア: CD


クインシー絶頂期となるアルバムである。
The Dude / Quincy Jones (81)
フロントにパティ・オースティンとジェイムス・イングラム、いつものクインシー軍団のほかゲストにはS.ワンダー、マイコーやH.ハンコックという豪華布陣だ。
なお、邦題は「愛のコリーダ」

The Dude

The Dude

  • アーティスト: Quincy Jones
  • 出版社/メーカー: Mercury
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD

Lite Me Up / Herbie Hancock (82)
クインシーのスタッフを向かえ、それだけでも足りんとばかりに同じく当時旬だったナラダ・マイケル・ウォルデンまでにも声を掛けて制作されたアルバムだった。

Lite Me Up

Lite Me Up

  • アーティスト: Herbie Hancock
  • 出版社/メーカー: Tristar
  • 発売日: 2001/04/03
  • メディア: CD


う~ん、ブラコン・アルバム廃盤多しなのだ。でも、最近は、復刻されることも多いので期待しよう。


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